朝加真由美の夫とウルトラマンタロウとは?火の粉出演?

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プロフィール!

朝加さんは、1955年9月6日生まれ、北海道のご出身です。

身長163センチ、体重47キロ、

血液型はO型、趣味は料理、本名は、手塚容子(てづか ようこ)さん、というそうです。

朝加真由美は1971年にミス・セブンティーンコンテスト北海道大会でスカウトされ、芸能界へ。
女優デビューとなったのは1973年のドラマ『ウルトラマンタロウ』(TBS系)。第16話で降板するまで白鳥さおり役を演じた。
1986年に俳優の篠塚勝と結婚し2女をもうけるが、その後離婚しています。

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朝加真由美の夫とは?

ベンガルさんとの不倫報道で大きな注目を集めている朝加真由美さんですが、2人の不倫疑惑は今に始まったことではありません。

というのも、冒頭の女性自身が報じている通り、2人は2013年にも不倫報道が飛び出ていたのです。

朝加真由美さんとの報道なんですが、どちらも結婚しているわけではなく、朝加真由美さんの方は夫とすでに離婚していて、ベンガルさんの方は結婚したままの状態です。

私がベンガルさんの妻の様な環境だったら、精神的に変になってしまいそう。

後述するベンガルとの不倫関係は2008年頃から続いているということです。

朝加真由美が夫の篠塚勝と離婚した理由に、
ベンガルがいたかどうかは定かではないが、その可能性も捨てきれないようです。

2人の娘に恵まれ、順風満帆な結婚生活を送っていたように見えましたが、

2005年から2006年頃に離婚してしまいました。

離婚理由に関しては公表されていませんし、そもそも、離婚していたことが発覚したのが、2013年です。

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朝加真由美ウルトラマンタロウとは?

朝加さんですが、1973年、特撮テレビ番組「ウルトラマンタロウ」に、

ヒロイン、白鳥さおり役で女優デビュー、清楚な魅力で人気を博されました。

1973年、ドラマ『ウルトラマンタロウ』で白鳥さおり役としてデビューしましたが、第16話で降板し、以降は小野恵子さんが最終回まで代役を務めました。

しかし、ドラマの途中だったにも関わらず、朝加さんは、突然降板されています。

後任の小野恵子の感じ悪い事!特に第21話で、セミに殺虫剤を噴きかけるところとか、どう見ても意地悪おばさんにしか見えません。
あさかまゆみさんは清楚で可愛らしい感じだったので、非常に残念です。

白鳥さおりってキャラが立ってないのは、他のウルトラマンは、強いヒーロー・優しいヒロインってキャラ分けされていますが、東光太郎って強くて優しいですから、、、タロウの中であまりヒロインって必要とされていないのかもしれません。

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朝加真由美の火の粉出演?

『火の粉』で梶間勲の妻・梶間 尋恵役に

朝加真由美さんがでていましたね。

その朝加さんですが、今回の勲役の伊武雅刀さん

とはかなり前になるのですが、日活で共演していたんです。

あまり知られていないようですが、結構レアな情報なのかもしれませんね。

2016年4月2日からフジテレビ系で放送されることになった作。
23時40分から放送されるそうですが、これ、9時とか10時にしたほうが・・・
と思うくらい強烈で引き込まれる内容なんです。

原作の小説『火の粉』の作者は雫井脩介さんですね。

雫井脩介(しずくい しゅうすけ)さんは、大学卒業後に出版社や社会保険労務士事務所などでの勤務を経て、1999年に31歳で小説家としてデビューしました。

手に汗握る、ハラハラドキドキ感、スリリングな謎解き!!
隣に住む男の狂気、笑顔の男の隠された本性とは?!

果たして家族は「火の粉」を振り払うことができるのか?という
目が離せない驚愕の心理サスペンスです。

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