2017年4月1日の天気【東京は雪の可能性が?!】

低気圧が日本の南を発達しながら北東に移動し、明日4月1日には、日本の東に進む予定のようです、まじかよ…。4月なのに雪とはこれいかに。

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関東甲信地方は今夜から雨徐々に目に変わって明日の朝まで山に沿って中心に平野でも、いくつかのところで積雪となる所がある見込みですので

目による交通障害、架線と電線、木などの着雪路面の凍結に注意してくださいね。

また、NEXCO中日本の東日本高速道路利用者に最新の道路情報や気象情報を確認し、冬用タイヤ装着とタイヤチェーンの携帯を訴えていますので絶対に無理はしないでくださいね。

事故を起こしてからじゃ遅いですよ?

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冬用タイヤがない場合は?

冬の高速道路を安全に走行するために、冬用タイヤ(スタッドレスタイヤ等)やチェーンなどの滑り止め装置を設置しなければ走行できないことが冬用タイヤ規制です。冬用タイヤ規制を実施する場合は、4輪駆動でも、冬タイヤやタイヤチェーンを装着していない車両は走行することができません。

スノータイヤがなければ、チェーンで何とかしようw
スノータイヤを装着すると、ステータスが悪い路面も走るが、雪道での走行能力は、タイヤチェーンの方が優れています。しかし、タイヤチェーンは積雪で以外で走行するとオフになって事故につながることができ、非常に危険ですので、極トンネルなどの前後では、頻繁に着脱する必要があります。
※高速道路では、「冬用タイヤ規制 “と”全車両チェーン装着規制」が実施される場合があります。 “全車両チェーン装着規制」の場合は、スタッドレスタイヤを履いていても、タイヤチェーンの装着が必須となりますので、外出時にはチェーンを必ず持っていきましょう。

必ず4輪セットで装着すること!

前輪2つ装着しておけば…と思っては危険!前輪のみにスノータイヤを装着した場合は、前・後輪の摩擦力の差によりブレーキをかけたとき、後輪のみ滑ってしまいます。必ず4輪セットでスノータイヤを装着してください。

装着前にすり減り状態をチェック!

スノータイヤの使用限界は、表面溝の深さが新品の50%以下に摩耗したときです。装着前にすり減り状態を確認しましょう。また、空気圧の確認もお忘れなく。

一般タイヤと同じ感覚で運転しないこと

スノータイヤを履いたまま、通常、乾燥した道とぬれた道路を走るときは、ハンドルやブレーキ、アクセルなどの急な作業を避け、通常よりも安全運転を意識してください。

最悪命を落とします、しかも結構あっさりと。

雪道はそれだけ危険と隣り合わせですので、細心の注意を払って運転してくださいね。

 

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